過去1ヶ月間の日記

9月20日(水)

マラバリスタ(18:30~19:30)

駒場祭の個別リハーサルが始まった。いや、始まりそうで始まらなかった。リハーサルの前に行なう、リハーサルのためのリハーサルをやっていた関係でスペースが狭く、出演者などで人も多くて非常に狭かった。個別リハーサルまで待ってもよかったんだけど、何となく帰る準備が整ってしまったのでそのまま帰ることにした。

9月13日(水)

マラバリスタ(18:30~19:30)

体育館の中が明るいと思ったら、いつもと違って全ての電球が点いていた。視界に電球が入るとクラブをキャッチするのに支障が出るので、なるべく入らない角度を探して投げることになるけど、人も多いからなかなか思い通りにはいかない。そうこうするうちに誰かが電球を間引くように消した。やっぱりまぶしかったんだ。
練習を終えて眼鏡をかけようとしたら壊れていた。小さなネジが外れてるだけなんだけど、そのネジが見つからないから修理できない。家に帰るまで眼鏡なしというのはかなり不便だった。

9月9日(土)

マラバリスタ(18:00~19:00)

朝から晴れたもののそれほど暑くはなく、秋の気配が漂う1日だった。だからかどうかは分からないけど体育館には大勢の人が来ていた。
7時ごろ、打ち上げ花火が上がるのが体育館の窓から見えた。方角的には渋谷より南だから恵比寿? 目黒? 音もちゃんと聞こえたのでそれなりに近いはずだけど……。すぐに終わってしまったから、花火大会と言うほどのイベントではなかったのかも知れない。

9月3日(日)

MJF2017(14:00~19:20)

例年通り駒場小空間で開催された。来場者は150人ほどか。
出場者はジュニア部門が木津、覚井、西川、とり、しょう、深谷、しん、山岡、片山、竹内、中島の11人、シニア部門がタナベ、有賀、松野、みなも、のりC、山本(将)、村田、DJ NOMA、藤田、棚橋、牧田、山本(孝)、岡、杉俣、もりしょー、ひらき、伊達、三木、石野の19人だった。審査員は審査員長がコータロー、他に大倉、加藤(侑)、福澤、米田の計5人で、スタッフが氷見以下多数。
ジュニア、シニア合わせて何と30組! これまで最多だった MJF2012 の29組を越えて大台に乗った。開演時刻 14:00 はこれまでで最も早く、コンペティションのトータル5時間20分も最長記録だ。
結果はジュニア部門1位がボールの西川、2位もボールの中島、3位がシガーボックスの深谷、シニア部門1位がボールの石野、2位がデビルスティックの藤田、3位がディアボロの山本(孝)、観客賞も山本(孝)、審査員特別賞が DJ NOMA だった。
今年のゲストステージは Midway (宮野玲、松村高朗)の2人だった。ゲストステージとその前後の休憩は審査時間確保のために必要なのは分かるけど、演者5人ごとに入る20分もの長い休憩が謎だった。長丁場になると観客が疲れてしまうのはもちろんのこと、審査員も厳正な審査ができているのか怪しいもので、1日で全てを終えるのはそろそろ無理ではないか?

9月2日(土)

マラバリスタ(18:10~19:10)

今日は涼しかった。昼間は日が照って暑い時間帯もあったけど、昨日から今朝にかけての雨で気温が低かったのが効いていた模様。
明日のMJFのリハーサルでマラバリスタの主力部隊がいないため、体育館はかなりすいていた。涼しかったことと合わせて、この時期の練習環境としては非常に恵まれていたと言えよう。

8月30日(水)

マラバリスタ(18:30~19:30)

昼間は普通に暑いだけだったのが、夕方に雨が降って湿度がぐっと上がった。その影響なのか分からないけど随分と人が少なかった。メンバーのほとんどが大学生だから「夏休みの宿題が終わらない」という理由で来てないのではないと思うが……。
湿度が高いとクラブが湿気を帯びて滑りやすくなる。その上、気温が高くて手の平に汗をかくから滑りやすさ倍増だ。

8月26日(土)

マラバリスタ(18:00~19:00)

今日は雨が降って涼しくなるという天気予報は土壇場で訂正され、結局暑くなった。そのせいか練習に来る人の出足は鈍く、しばらく練習したら休む人も多く、比較的広いスペースを確保できた。
部長の石野君が今年の名簿を持ってきてくれた。わざわざありがとう。ふと見ると秋田が自分の会社のアルバイト募集の宣伝のために入会してる。おいおい。