2001年5月の日記

5月31日(木)

一体前(19:00~21:00)

竹内、今村、久保がいて東、しんちゃんがやってきた。
シェイカーカップを練習した、というよりどんな技があったか思い出しながら色々試してみた。シェイカーカップでルーティンを組もうと思ったら、1個技や2個技を開発しないといけない気がする。コンタクトか?
練習後、竹内と渋谷の大戸屋で夕飯を食った。彼は合唱もやってるらしい。

5月30日(水)

マラバリスタ(19:00~20:00)

雨模様にもかかわらず多くの人が来ていた。特に1年生は30人近くいたんじゃないか? なぜかみんなで記念撮影をしていた。
五月祭が終わったのでまた水曜日は20:00までに戻った。1時間程度じゃあほとんど練習できませんね。一体前に行かなきゃ。
井上から1995年IJAチャンピオンシップが返ってきた。秋田に今後のスケジュールについて少し話した。家に帰ってからぐっちゃんに電話して久しぶりに話をした。

5月27日(日)

五月祭2日目(9:00~18:00)

午前の安田講堂前ステージが雨で中止になり、5時間ほど暇を持て余した。午後からは雨も止んだため図書館前ステージは行なうことができた。我々は昨日の図書館前と同じ程度のできだったので、きっとこれが実力なのだろう。ステージ全体としては客の盛り上がりが大きくて楽しくできたと思う。特にエンディングの全員カスケードで歓声が挙がったのが気持ちよかった。
今回の五月祭では、本番でミスをしても不思議なことにあまり悔しくなかった。結果に満足しているわけではないけど、「これだけやったんだからもういいでしょう」という気持ちになってる。松浦が2年前に言っていた「本番で成功するかどうかとかそういう問題じゃないんだ」というのがようやく分かった気がする。
今日のステージにはやすべーが見に来てくれた。
打ち上げの席で、曽我部を「そかべ」と発音しないようにしようという話が出た。濁点があるとないとでは大違いで、例えば「永野」と「中野」は全然違う。確かに「加藤」と「ガトー」も随分違う。それから秋田が「駒場祭、クラブで出ましょう」と言ってくれた。マジ?

5月26日(土)

五月祭1日目(9:00~17:30)

午前の図書館前広場、午後の安田講堂前ステージともに出演した。午前は自分の中ではさんざんなできで午後はまあまあよかった気がしたけど、ビデオで見るとどちらも思ったほどではなかった。そんなものなのか。
午前のステージには山積、鈴木さん、古瀬村さん、広幡さん、鉄人などが、午後のステージには藤井さん、澤田さん、奥田さん、野地さん、志保さんあたりが来てくれた。

5月25日(金)

マラバリスタ(18:40~21:00)

今日は五月祭路上バージョンの通しリハーサルだった。が、五月祭関連の用事で駆り出されている人や都合で来れない人が多くて通しになってなかった。松垣は頭が痛くて寝ていたらしい。マジかい?
明日はもう五月祭本番。そんな気は全くしないけど、まあ頑張っていこう。

5月24日(木)

一体前(19:00~21:00)

久保、山内、潮、南里、笹野、笹尾、伊藤がいて、しばらくして松垣もやってきた。
一体前で「シェリーにくちづけ」ルーティンを練習をするのはこれで最後かな。本日の最高は2ミスで、結局ノーミスは達成できず。

5月23日(水)

マラバリスタ(18:30~21:00)

五月祭ステージバージョンの通しリハーサルがあった。私はステージ開始直後から自分の出番までずっと舞台上で寝ているらしい。風邪引かないかな?
自分たちの芸はちょっと慌てたところがあって、いまいちだった。最初の1個パスで松垣が落としたのを私が手前にあった箱を拾うことで復活したところ、今どちらのどのパスをする場面なのかが分からなくなってしまった。そんなこと練習してなかったからなあ。
しかしそれにも増して司会の練習不足が目立った。今まで大道具を作るのに必死で、司会の通しをしたこともなければ我々がいつどういうタイミングで動くのかも伝わっていなかった。このままではいかんでしょ。
秋田にサルティンバンコ横浜公演のチケットとパンフレットを渡した。

5月21日(月)

一体前(18:50~21:00)

久保、笹尾、竹内、おばきゃん、伊藤がいたけど、みんな早く帰ってしまった。月曜日はいつ来てもすいている。終了間際に合気道の練習に出ていた拓馬が挨拶してくれた。
久しぶりのソロ練習で、久しぶりのボールの6ファウンテン。少しずつ投げる回数を増やして、ついにジャグルを達成した。4か月前に初めてやったときもジャグったけど、あのときはわけもわからず落ちてきたボールを掴んで投げていただけだった。今日はちゃんと6個のボールをコントロールして投げることができたので、内容は全く違う。
夜、JJF2001のゲストステージのことで峯村に電話。彼自身はJJFには出れないけど、タックに連絡を取ってくれた。これでうまく決まればいいけど。

5月20日(日)

一体前(10:50~19:00)

うた、潮、南里、笹野、笹尾、長、高木、山内、伊藤、拓馬がいて、後に永野、あねご、松垣、泰三、今村、ちょり、吉井、梅原、ロディ、久保、春佳、おばきゃん、隈ちゃんなど登場。
今日も風が強くて4ミスが精一杯。笹尾「ラジオ体操のときの加藤さんの手が伸びていないのが気になりました」。強風で練習にならないのが痛いけど、実際にこの風の中でやる可能性があることを考えればやめるわけにもいかない。何とかしてくれ。
伊藤と拓馬の作っているタテカンが形になってきた。
練習後、私と今村、ロディで長の家にお邪魔して餃子を作って食べた。私は餃子初体験なので、見よう見まねで作っていたら変な形のものができた。それを食べながら、今村が持っていたラーメンズのビデオを見た。「爆笑オンエアバトル」のものはかなりすごかったけど、ライブ「home」の方はちょっと散漫かなという気がした。

5月19日(土)

一体前(11:50~20:00)

潮、南里、笹野、笹尾のトーチ4人組と松垣がいた。他に一体前に来たのは長、高木、ロディ、伊藤、渡辺、山内、久保、つっちー、永野、あねご、春佳、おばきゃん、蒲生、拓馬。
しゃれにならんぐらい風が強くて練習にならなかった。アベレージは落ちる一方である。肉体よりも精神的に疲れてしまった。1時間ほど練習したあとは松垣が帰ったこともあって、他の人の通しを見たり、ビデオ撮影係になったり、伊藤の作業の手伝いをしたりして過ごした。
我々は道具を高く上げることがないので太陽が邪魔になることはないけど、クラブの人たちは大変そうだった。高木が「北風も太陽も敵だ」と言っていた。長曰く「風という概念があるから風を感じてしまうんですよ」。
春佳とおばきゃんが音響用の衣裳を買ってきて着ていた。軍服に迷彩の靴下というほとんどコスプレだった。
潮に『ジョジョの奇妙な冒険』23巻~28巻を借りた。

5月18日(金)

一体前(19:00~21:00)

長、高木、松垣、南里、笹野、潮、永野、あねご、今村、東、中川などがいた。
通しのアベレージが3ミスから増えてきている。どういうこと?
今村、東、南里、笹野の4人で7ボールバトルをやっていたので混ぜてもらった。7ボールなんてやったこともなく、当然のことながら1ポイントも取れずに惨敗。でもしばらく練習していたらまぐれでフラッシュができてしまった。ちゃんと練習すればできそうな感じだった。
屋外でジャグリングステージを見せる場合、風と雨と太陽が大敵だ。なのでステージに最適な日というのは、どんより曇っていて空気が淀んでいる日のことである。高木が「不快指数が高ければ高いほどいい天気」だと言っていたのが面白かった。

5月17日(木)

一体前(19:00~21:00)

松垣、笹尾、伊藤、山内、竹内、久保などがいた。松垣はバイトがあるとかで20分ほどして帰っていった。東が一瞬だけ現れた。
今日の通しはどの回もアベレージ通りの3ミスだった。一度大きな失敗をしたとき、その後のモチベーションがぐっと下がってしまって、普通にできそうなところでまた落とした。これはいかん。さっと気持ちの切り替えができるようにならないと。
松垣が帰ったあとは、練習に疲れぎみの山内や1年生の竹内と一緒にボールで遊んだ。441ミルズメスを教えてもらってやってみたら結構難しい。まじめに練習しないと綺麗にできるようにはならないだろうな。
東にサルティンバンコのチケットを渡し、チケット代11000円をもらった。

5月16日(水)

一体前(18:30~21:00)

今日は水曜日だけど、駒場小体育館が使えなくて一体前での練習となった。五月祭に出る人が大勢やってきて前後の芸人との繋ぎやカーテンコール、エンディングの練習などをした。
今日の通しは2ミスが最高だった。個人的にはノーミスで通せたこともあって、あまり失敗したという印象がない。これはいい傾向なんだろうか、それとも悪い傾向なんだろうか?
潮から5月5日のお仕事代として3000円をもらった。

5月14日(月)

一体前(19:00~20:00)

松垣と三矢だけが来た。毎週月曜日は人がいないとは言え、五月祭前のこの時期にこの少なさは何なのか。
ルーティン練習を何度もやってるけど、どうも3ミスから成功率が上がらない。無理そうなことは全部カットしたはずなのに……。
松垣が「腰が痛い」と言っていたので、大事を取って早目に終了。

5月13日(日)

図書館前(14:00~16:00)
一体前(18:30~19:30)

五月祭の実際の会場である、本郷キャンパスの図書館前まで松垣と2人で行って練習した。地面がでこぼこになっていることとスリッパが滑りやすいことがやや心配だったものの、細心の注意を払えば何とかなりそうだった。他の人も一度は図書館前で練習した方がいいと思う。
カーテンコール用のネタを4つ考えた。名付けて「プーさんキャッチ」「同時パス」「5箱中抜き」そして「マジック」。これで4回とも出演することになっても大丈夫だ。「マジック」は図書館前用になる。
まだ時間があったので一体前に行くと、吉井、丸岡、長、高木、永野、あねごがいて、ロディもやってきた。

5月12日(土)

ワークショップ(12:30~15:00)
一体前(15:00~18:00)
マラバリスタ(18:10~21:00)

「ワークショップ企画室」なるものの主催するワークショップが開かれたので行ってみた。全然人が来ないかと思っていたのに意外に集まって、最終的に20人を越えていた。企画が吉井、講師は泰三で、参加者は私と丸岡、長、高木、永野、あねご、尾崎、潮、南里、笹野、茂木、岩崎、長岡、うた、春佳、伊藤、渡辺、白井、竹内、竹田。五月祭直前だということもあって、聞いているみんなは真剣そのものだった。
一体前には他に今村、鹿島、ロディ、久保、松垣、佳代子、しょーいち、あと1人ぐらいいたか? 何度聞いても1年生の名前が覚えられない。うーむ。
今日のリハはロディ、永野たち、ゴールデンキャップマン、そして和泉田の4組。いずれもある程度のレベルでできる人たちだけど、どうも作り込み不足な感は否めない。
長からIJAの1998年と2000年のチャンピオンシップビデオが返ってきた。

5月10日(木)

一体前(19:00~21:00)

潮と竹内がいて今村、東、笹野がやってきて久保も一瞬だけ現れた。
笹野が暇そうだったのでパスの相手をした。彼とちゃんとパスをしたのは初めてか? 2カウントも続くしキャッチもうまいけど、何となく投げ方が安定していない。
東が5ボールの5アップピルエットやバッククロス、7ボールカスケード、3アップ3アップ、966などをやっていた。今村と2人で1カウントの13ボールパッシングなどもやっていた。綺麗に投げられれば続きそうだった。

5月9日(水)

マラバリスタ(19:00~21:00)

今日の芸人別リハーサルに出たのは、茂木たち慶應の4人と尾崎の2組だけ。あねごが足を怪我したため永野たちができなかったのは仕方ないとして、和泉田はリハやらんのか? キャップマンは?
みんなでカスケードをする五月祭エンディングは図書館前だけらしい。今日一斉に横に並んだらかなり長くなった。こんなスペースあるんだろうか?
そのエンディングの曲をおばきゃんから借りて自分のMDにダビングした。家で何回か聴いて練習しよう。
山内に2000年JJFゲストステージのビデオを貸した。松垣から本番で使う箱を2個受け取った。

5月7日(月)

一体前(19:00~21:00)

しばらく1人で練習していたら潮と松垣がやってきた。潮はトーチを立てかける板の工作をしていた。
ルーティンが終わったあとは自分たちで道具を片付けることになったので、そこのところを含めて退場の仕方を考えた。私はそばにある箱を4個拾い、椅子の上に置いて椅子ごと持っていく。松垣は箱2個と熊のぬいぐるみを運ぶ。2人とも上手に退場するが、そのとき松垣は熊の手を振りながら歩く。と、こんな感じかな。

5月6日(日)

一体前(11:50~18:00)

伊藤、長、松垣、鹿島、井関、久保、今村、東、永野、尾崎、南里が来た。誰か通し練習をするかと思っていたのにソロの人はほとんど来ず、チームからは1人ずつしか来ないという体たらくだった。
「シェリーにくちづけ」ルーティンは、ここへきて初めて1ミスで通せた。それも普段なら落とさないようなところだったのでノーミスは近い。

5月5日(土・祝)

ワールドポーターズ(12:30~18:00)

お仕事があったので横浜・桜木町のワールドポーターズというところまで行ってきた。同行者は潮、尾崎、長、高木、松垣。14:00~および16:00~の2回、15分ぐらいのステージと、各ステージのあとにジャグリング講習会と称して来客に自由に道具に触ってもらうコーナーがあった。
ステージは2回とも潮が司会をして、「首都600」のシガーボックスパッシング、「ただの棒が……」のデビルスティック、「KJC」のクラブパッシングの3組が出演した。1回目は「首都600」「ただの棒が……」「KJC」の順、2回目は逆に「KJC」「ただの棒が……」「首都600」の順だった。構成的には1回目の方がいいけど、技の成功率とか考えて2回目は無難な選択になったようだ。
自分たちは五月祭で使うつもりのルーティンそのままで挑んだ。1回目は5ミス、2回目は4ミスで数字上はあまり変わらなかったけど、1回目は緊張感から私ばかりが落として、しかも致命的なミスが多かったのが痛い。2回目は中盤までノーミスだったことと、あまり目立たない部分での落下だったので印象はかなりよかったと思う。客は親子連れが多くて、大道芸もあまり見たことのない人がほとんどだったと思う。ラジオ体操のところで自然に手拍子が起きたことと、落としたときに「ああ~」という声が挙がったのがすごく嬉しかった。
我々と入れ替わりに13:00~と15:00~の2回、コメディ・マジックを見せたスティーブ・マーシャルという人が同じ控え室にいた。彼は3年ほど東京ディズニーランドで働いていて、今回がフリーになって初めての公演だったらしい。日本語英語交じりで「私は今までステージの一部を10分ぐらい担当していただけだったのが、今度は全部自分の時間になったからパフォーマンスのやり方を変えていかないといけない」と言っていた。
スティーブ・マーシャルはフロリダ出身で、リード・ベルストックやジェフ・デイモントと知り合いらしい。レーザー・ボードビルやクリス・クレモなど、アメリカのジャグラーに相当詳しかった。その彼が「首都600」のパフォーマンスを誉めてくれた。アドバイスとしては「せっかく熊のプーさんのぬいぐるみがあるんだから、落としたときとかおどけてシガーボックスの変わりに使ったりすると面白い」。何か考えよう。
潮からMDが返ってきた。講習会で使ったビーンバッグその他は宅急便でナランハに送り返した。

5月4日(金・祝)

一体前(12:30~18:00)
マラバリスタ(18:10~21:00)

昼過ぎに一体前に行くと潮、南里、笹野、笹尾、長がいて、しばらくして高木、山内、つっちー、うた、松垣、伊藤、渡辺、久保、永野、あねごあたりがやってきた。最終的には今村、島田、沢田、おばきゃんなども姿を見せた。
松垣の手の怪我は軽そうなので助かった。シガーボックスの色は、何人かの人に話を聞いたところ黄色と黒でいいという意見が多かったので、結局今のままでいくことに落ち着いた。
今日も芸人別リハーサルで山内、うた、「くるくるくぼ」、「KJC」の4組が出演した。
リハーサルのあとはエンディングの練習。最初の部分が少し変わった。全員が1列に並んだ状態から曲に合わせてボールの人は2歩前へ、クラブの人は2歩後ろへ移動してカスケードを始めることになった。
今村に1998年IJAハイライトを貸した。吉井には演劇のビデオを返した。明日のお仕事で使う曲のMDをダビングして潮に渡した。逆にお仕事で使うビーンバッグ20個を持たされた。秋田から熊のプーさんのぬいぐるみを借りた。

5月3日(木・祝)

一体前(15:40~20:00)

いたのは久保、長、今村、うた、山内、永野、あねご。来たのは吉井、渡辺。高木には帰る途中に会った。
松垣が怪我をしているため、大事を取って今日の練習は中止にした。そのため個人練習と、明日リハーサルをする人たちの通しを見ることになった。通してくれたのは久保、山内、うたの3人。みんなソロだ。
永野以外のみんなが帰ったあと、彼の工作をしばらく見ていた。大きな時計の針が11時から12時に移る間に色々なことが起こるというネタらしい。演技時間は8~9分。演劇っぽくなるんかな?
シガーボックスの色を試すため、以前使った壁紙の残りを明日持ってきてくれるよう、松垣に電話で伝えた。

5月2日(水)

一体前(18:50~19:00)
マラバリスタ(19:10~21:00)

体育館に行く前に一体前で通し練習をした。松垣が今日バスケットの授業で右手を怪我したことが判明してびびる。まじかよお?
五月祭の各芸人個別のリハーサルがあった。今日出たのは我々「首都600」とつっちー、4人トーチの3組。松垣の怪我の影響はなかったようで我々は5ミス、現在の実力通りの結果になった。
我々は体育館では練習している姿は見せていないので、ほとんどの人にとっては初めて見るルーティンだったはず。しかも衣裳まで着ていたので、特に1年生にはインパクトがあったようだ。途中で小さなどよめきが何度も聞こえた。
井口「寝起きなら寝癖をつけてほしい」。潮「まっきーもスリッパを履いた方がいいと思う」。佐野「衣裳としてパジャマを着ているけど、その意味がよくわからなかった」。泰三「拍手ポイントはちゃんと成功させてください」。吉井「箱は原色ではなくてパステル系の色がいいと思います」。三矢「ナイトキャップをしてほしい」。うた「加藤さんは最初に熊のぬいぐるみか何か抱いてるといい」。あねご「全体が平坦だった気がする」。
リハーサルのあと、五月祭のエンディングの練習をした。全員が2列に並んで、クラブのできる人は後列で3クラブカスケード、できない人は前列で3ボールカスケードを音楽に合わせてするというもの。14回数えたら高く投げ上げて(クラブは2回転)、キャッチすると同時に各々が好きなポーズを取る。これから毎回練習することになるだろう。
この前渡したMDは録音状態がよくなかったため、ちゃんと録音したものをおばきゃんに渡した。うたに貸してあった携帯スピーカーを受け取った。
リハーサル打ち上げと勝手に称して練習後の飲みに参加した。出席者は私と松垣、菜緒、女王、佑子、井関、三矢、蒲生、秋田、佐野、目黒、矢部、小沢、竹内、白井、伊藤、ロディ、山内、吉井、浅利ぐらいか。
そこでも色々と意見を聞いた。蒲生「2人でシガーボックスするのって初めて見たんですが面白かったです」。原「何故パジャマを着ているのかが最後まで説明されないのがちょっとね」。竹内「一体前で見たときに比べてうまくなってましたね」。小沢「ちゃんとしたジャグリングを初めて見てすっごいやる気が出ました。五月祭も見に行きます」。