2003年10月の日記

10月31日(金)

一体前(19:50~21:10)

1階にロディ、宍戸、土屋、久保田、玲、渡邉、湯川、中村、小川がいて、2階に村松、エロース、永田、宮川がいた。
明日リハーサルの人が多くて、曲をかけながらの練習をしていた。エロースたちは2人チームかと思ったら、「ソロ2組です」と自信をもって答えられてしまった。

10月30日(木)

一体前(19:30~21:10)

尾崎、大五郎、塚原、渡邉、湯川、小川がいて、今村、クイーン、玲、土屋、永田も来た。
3人で行なうドロップダウンの練習をする。ガリがいないので、シェイカーカップに触るのはこれが2回目という土屋にお願いして、代わりにやってもらうことになった。そしたらとてもスムーズにできてしまった。土屋の方がうまいんじゃないか?

10月29日(水)

マラバリスタ(19:30~21:00)

個別リハーサルは中村 & 清水 & ピーター、小川、佐藤 & 奥山、橋本の4組で、全員1年生だった。今回初舞台の人も色々考えて作ってきてるから、結構いいものができそう。
丸岡が後輩を連れて来ていたので静岡の話とか三茶の話とかする。三茶では、去年も出ていたブランパブリックがよかったらしい。
ピナイから2002年IJAチャンピオンシップが返ってきた。

10月28日(火)

一体前(20:20~21:20)

玲、小川、永田、塚原、西川、林がいた。
シェイカーカップがそろそろゆがみ始めてきた。もう少し慎重に扱わないとまずいか? 久しぶりに通し練習をしたら、ノードロップ2忘れだった。ルーティン忘れちゃいかんね。

10月27日(月)

ペーパーカンパニー「2LDK」(19:10~20:40)

高幣が出るから見に来てくれと言われていた演劇を見た。駒場小空間にて、入場無料、自由席。最終日だからか客が多くて座席が埋まり、最前列のさらに前に無理やり作った席に押し込められた。角度的に見づらいだけでなく、開演前から足が痛くて肉体的にも見づらかった。
新築マンションの抽選会があり、そこに集まった人がわがままを言うために変な方向に話が進むというドタバタコメディだった。しかしあらゆる部分で理由付けが弱く、「何でそうなるの?」と疑問を感じることが多かった。一方ストーリー展開は平坦で、常に先が見えてしまう。夫婦喧嘩をしたり、身分を隠そうとする人がいることで感情の起伏は得られるけど、そういうことではない気がする。
座席が芝居に集中できない場所だったため、その分は割り増して考える必要があるだろう。それでも総体として期待はずれだった。学生演劇に期待するというのがそもそも間違いなのか。

10月24日(金)

一体前(19:50~21:00)

土屋、玲、カレー、渡邉、湯川がいた。
まだボールが重い。ボール自体は軽いのに自分がそれに対応できていない。5カスケードを続けると100回越えたあたりで腕が上がらなくなってしまう。早めに慣れることができればいいんだけど……。

10月23日(木)

一体前(19:20~20:20)

しんちゃん、玲、村松、小坂、渡邉、湯川がいた。あまり調子がよくなかったので早めに帰って寝ることにした。ちょっと背中が痛い。
シェイカーカップは、細かい動きに気をつけながらやってたらできが悪かった。いちいちビデオに撮影してチェックする、ということができればいいんだけど。

10月22日(水)

マラバリスタ(19:10~20:00)
一体前(20:10~21:40)
駒場小空間(22:00~25:00)

本日のリハーサルは北島のみ。私が到着したときには既に何人かを前にしてやっていたので「遅かったか?」と思ったら、リハーサルに向けてのリハーサルだった。
その後、一体前に移動して4人の方の練習。ガリ、小林、クイーン、山積、一馬、エロース、依田、片山、小坂、塚原、栁澤、宮川、うた、大五郎が来た。
そして駒場小空間でステージやカフェの解体作業。ほとんどの人が終電で帰る中、最後まで手伝って打ち上げにも参加した。明日も普通に仕事あるのに……。俗に言う「苺を食らわば皿まで」ってやつだな。

10月21日(火)

「まるめ」ステージ4日目(19:40~20:20)

今日は自分の出演はなく、ただの観客として見に行った。パフォーマーが順番に出てくるだけの普通のステージで、出演は尾崎、中村、村瀬、山積、佐藤、玲、カレー、茂木、岩崎、小林。
こっちのステージはノータッチだったので、誰が何をするのかも、どんな構成なのかも全く知らないで見た。ステージ経験の少ない人が中心だから全体のクオリティは高くないものの、見るだけってのはなかなか楽しい。自分はジャグリングを見るのが好きなんだなあと改めて思った。

10月20日(月)

一体前(19:20~21:30)

しんちゃん、山積、村松、土屋、玲、カレー、湯川がいて、塚原、クイーン、ガリ、蒲生が来た。今日は「まるめ」ステージの3日目があったんだけど、時間が早すぎて出演はおろか見に行くことさえできなかった。
昨日のステージのエンディングでボールを落としまくったので、まじめに練習することにした。ロシアンボールに慣れていないこともあって、5ボールで100回を越えたころには腕が重くてつらかった。もっと余裕でできるようにしないと……。
シェイカーカップの「エンバーリャ」ルーティンを、まだ見たことがないという人たちに見てもらった。しんちゃん「技の部分は問題ないから、空いてる手とかで自分のキャラを表現できるとずっとよくなる」。山積「体が後ろにそれてるから、常に前傾姿勢を意識してできるといい」。
クイーンとガリが来たから駒場祭での4人用ルーティンを教えてもらう。曲はエミネムの「ウィズアウトミー」。何とかなりそうではあるけど、問題は4人揃わないことか。

10月19日(日)

一体前(14:20~17:30)
「まるめ」ステージ2日目(18:30~19:10)

一体前で通し練習などしてから駒場小空間へ。みんな何をすればいいのか把握できているため、昨日に比べて随分スムーズになったと思う。ステージの全体的なできはまあまあだったんじゃないだろうか。
しかし個人的にはダメダメだった。多分4ドロップ。実際に落としたことよりも、どの技も成功する気がしなかったというのが問題だった。技術的には余裕があるし、昨日のステージで自信を深めたはずなのに、精神的にこんなに余裕がなくなるのが自分でも不思議だ。こういうのはどうしたらいいんだろう?
終わってからは渋谷の「うおや」で打ち上げ。なぜか久保に会った。

10月18日(土)

三多摩ジャグリングフェスティバル(9:10~10:40)
一体前(12:00~16:00)
「まるめ」ステージ1日目(16:30~17:30)

イベントがかぶったため、まず午前中に東京農工大の工学部体育館で行なわれた三多摩ジャグリングフェスティバルへ。10:00の自己紹介の時点で60人ほどいた。
次に一体前へ移動して練習したり小道具を作ったりする。小坂、依田、片山、北島、塚原、栁澤、宮川、米田、山積、尾崎、一馬、崇史、エロース、村瀬、佐藤、中村、林、西川、渡邉、湯川、永田、山内、良樹、蒲生、神谷、大五郎、笹野ぐらいが来ていたか。
そして駒場小空間で行なわれた企画のステージに出る。音響や照明が専属の人だったため、意思の疎通がうまくいかなくてトラブルが大量発生した。そりゃルーティンを一度も見たことのない人に「最後の技が決まったらフェードアウト」じゃあ分からんわな。まあ、今日は公開リハーサルだったということで。
私はシェイカーカップのソロルーティンだけど、2人のバックジャグラーを従えていた。結果は1ドロップ1ミスだと思う。後でビデオを確認したら、要所要所で3人の動きが揃っていてなかなかのできだった。長「加藤さんよかったですよ」。良樹「落としそうで落とさないところがいい」。やはり長に誉められたのが嬉しい。

10月17日(金)

マラバリスタ(19:00~21:00)
駒場小空間(22:20~23:40)

マスゲームと笹野・南里ペアのリハーサルがあった。マスゲームはメンバーの集まり具合の関係で3部構成の2部だけ。全体を通して見れる日は来るのだろうか? 笹野たちは、なぜかすごく調子悪そうだった。
一馬から手製のロシアンボールを買った。1個400円だという話だったので10個まとめ買い。おお、これでもシェイカーカップ1個よりも安い。
そして今日も小空間へ呼び出されたので行ってくる。企画ステージのメンバーが全員揃ったのは初めてか? ステージ上では暗転中の動きの練習など。ダミーの蓄光テープにだまされそうだ。
ピナイに2002年IJAチャンピオンシップを貸し、土屋から2001年が返ってきた。

10月16日(木)

駒場小空間(8:40~10:00)

今朝は重役出勤することにして小空間祭り(「カフェまるめ」と言うらしい)のリハーサルへ。こんなことやばくて日記には書けませんな。
何か知らないが変な緊張をしていた。照明がまぶしいということはないんだけど、電球とカップが重なるとさすがに見えない。3ドロップぐらいか? 結構ありえないところで落としてしまった。

10月15日(水)

マラバリスタ(19:10~20:00)
一体前(20:10~20:50)
駒場小空間(21:00~23:40)

練習では崇史の個別リハがあった。五月祭のときよりもパワーアップしていてすごい。誰かが「優勝だな」とか言っていた。いや、そういうイベントじゃないんだが……。
その後、一体前に移動してバックジャグラー付きの通し練習など。本番も緊張しなければノーミスでいけそう。でもそれは無理なんだよなあ。
さらにその後、駒場小空間でのステージ打ち合わせに出る。「明日はゲネプロの予定だったのになぜ全員揃わないのか」と怒られた。本番直前でどこもテンパってる模様。
ガリからCDとMDを受け取った。

10月14日(火)

一体前(19:30~21:00)

蒲生、塚原、土屋、一馬、玲、渡邉、今村が来た。
ルーティンを何回か通していたら、一応ノーミスを達成した。でも何かしっくり来ない。そんなに難しいことはやってないのに動きがスムーズにできないからだろうか。
足の痛みが強くなってきた。今までずっと違和感はありつつも練習できないほどではなかったのに、今日は何度か休まないと無理だった。雨降って寒いからかなあ?
一馬にエンディング曲が入ったCDを渡した。

10月13日(月・祝)

一体前(11:00~16:00)

今日は富田、曽我部、拓馬、大五郎、しょーいち、白井、宍戸、蒲生、北郷、小野、良樹、神谷、ちゅー、ロージー、稲垣、塚原、エロース、栁澤、片山、依田、北島、小坂、宮川、米田、一馬、尾崎、山積、ロディ、中村、村瀬、林、玲、村松、カレーぐらいか。
ようやく駒場小空間祭りに向けての通し練習ができる、と思いきや通せたのは結局ソロ2人だけだった。でもまあオープニング、エンディング、カーテンコールと決まったからよし。
終了後に再び原宿へ衣裳を探しに行く。他人のものを探すのって難しい。

10月12日(日)

一体前(11:00~18:40)

やたらたくさん来ていた。富田、曽我部、拓馬、大五郎、しょーいち、白井、宍戸、神谷、ガリ、蒲生、ちゅー、稲垣、良樹、エロース、栁澤、片山、依田、山積、尾崎、塚原、米田、宮川、一馬、長、小林、松垣、山内、ロディ、渡邉、湯川、中村、宮本親子、村瀬、林、今村、玲、土屋ぐらいがいたか。
バックジャグラーは結局2人になった。彼らに何とかルーティンを理解してもらうところまではできたと思う。あとはこちらがドロップしても動じないで演じることができるようになればオッケーかな。
ビデオを借りて自分の演技を撮影してみた。長が言っていたように、動きがのろいというか重い感じがする。体勢を変えるところはさっと動いた方がいいか? あと、手足に無駄な動作が多い。これはどうしたものか……。
宮本母からお茶の差し入れをもらった。

10月11日(土)

一体前(11:00~16:30)

エロース、栁澤、依田、小坂、塚原、一馬、片山、北島、尾崎、今村、ガリ、小林、松垣、永野、玲が来た。
バックジャグラーのルーティンは一応できたけど、これを3人に伝えて覚えてもらって練習して合わせるのってかなり大変だ。時間ないぞ。
その後、衣裳探しに原宿へ。ほぼイメージ通りのものが見つかる。

10月10日(金)

マラバリスタ(19:30~21:00)

すっかり忘れていたバックジャグラーのルーティンを必死になって作る。
何が難しいかというと、まず高度な技術を要求できず、どこまでならできるのかが今ひとつ分からないこと。バックがメインのジャグラーより目立ってはいけないこと。3人もいるわけだからそれを効果的に使わなければならないこと。そして何といっても自分を含めた全体が自分自身で見えないというのが大変だ。
村松からトビー・ウォーカーのビデオが、ピナイからは2000年と2001年のIJAチャンピオンシップが返ってきて、代わりに風船か何かのビデオを貸してくれた。2000年は土屋の手に渡った。

10月9日(木)

一体前(19:50~21:00)

ちょりさん、ロディ、蒲生、大五郎、ちゅー、一馬、村松がいた。
小空間祭り用の曲を集めて全ての録音レベルを合わせ、1枚のMDにまとめたものを一馬と2人で確認した。音がおかしかった曲が1つだけあり、それはMDからアナログ録音せざるをえなかったものだ。手動だから失敗することもありますな。
一馬にCDなどたくさん返した。

10月8日(水)

マラバリスタ(19:10~20:00)

水曜日はいつも時間がなくてあまり練習できない。しかも今日は人が多く、マットスペースも狭く、簡単な技ぐらいしかできなかった。
塚原や一馬にシェイカーカップの技を教えたら次々とできてしまう。塚原なんてその上ダンカンドーナツまでやってるし。
一馬からCDやMDをたくさん受け取った。

10月7日(火)

谷山浩子コンサート「猫森集会2003」(19:10~21:20)

新宿の全労済ホール・スペースゼロへ、谷山浩子のコンサートを見に行ってきた。前売6500円で私の席は7列23番。480ほどの座席が全部埋まらないのは単純に値段が高いんだと思う。
このコンサートは「オールリクエスト」と言って、その場で観客からリクエストを取って演奏し、歌うという企画である。本人がピアノを弾き、石井AQがシンセサイザーを、斉藤ネコがバイオリンを伴奏する。歌手生活が長くて持ち歌が多く、なおかつマイナーなシンガーソングライターにしかできない形式のコンサートなので、世界的に見ても希少価値が高いと言えるだろう。
本日歌われた曲は、順に「かくれんぼするエコー」「恋人」「冬の果実」「パステル・ウェザー」「恋するニワトリ」「夜のブランコ」「花時計」「サーカス」「星のマリオネット」「ただ風のために」「沙羅双樹」「手品師の心臓」の12曲だった。本人もほとんど歌ったことがない曲や他の歌手への提供曲も平気でリクエストされるため、自信がないときは3人が楽譜の周りに集まって会議を行ない、歌い始めても途中で間違えば最初からやり直す。
照明担当者には曲のイメージや歌詞の内容を伝え、あとはその人の技術と感性で何とかしてもらう。バイオリンの人は、知らない曲でも1番が歌われている間にメモを取って2番から参加し、最後は綺麗にまとめてしまう。即興演劇にも通じるすごい甲斐性だった。

10月6日(月)

一体前(19:10~21:00)

外にマスゲームの人たちがいたけど、暗くて誰がいたのかよく分からない。山内、稲垣、ちゅー、ロージー、小野、しょーいち、ガリはいたか? 中では良樹、蒲生、ロディ、土屋、一馬、玲、カレー、松垣を見た。
ウォーミングアップ、安定してない技の練習に続いてルーティン練習をした。いつものことだけど、単発では安定する技もルーティンの途中に入るとまるでできなくなる。焦っちゃうのかなあ。
本日は最高でも3ミス。この前のルーティン発表のときの方ができがよかったのはどういうわけか?
一馬にCDを渡す。あ、名前書いてなかった。まあ分かるか。

10月5日(日)

一体前(14:00~18:00)

エロース、依田、片山、塚原、栁澤、一馬、宮川、米田、尾崎、小坂、崇史、山積、山内、蒲生、富田、良樹、宍戸、玲、湯川、渡邉、奥山、佐藤、竹本、佳子ぐらいを見たか。
企画ステージの話し合いと自分のルーティン練習。バックジャグラーは3人らしい。どう使ったものか……。

10月4日(土)

一体前(14:00~17:00)
マラバリスタ(18:00~21:00)

一体前にはエロース、山積、依田、片山、塚原、今村、蒲生、湯川、一馬、小坂、渡邉、土屋あたりが来ていた。
練習の終わりごろに企画ステージの自分のルーティン発表があった。シェイカーカップの「エンバーリャ」ルーティン、何とか形にはなったかな? 改良の余地はたくさんありそうだから、それはこれから少しずつ直していこう。山積「片手で投げてるとき、反対の手は上に伸ばすとかした方がいいです」。
一馬にIJAチャンピオンシップの1995年を、ピナイに2000年と2001年を、塚原にアレグリアを、良樹に「アート・オブ・クラブスインギング」を貸した。仁さんに、というか仁さんが連れてきた中学生には道具を色々貸した。ロディからヨーロッパ土産のウォッカ入りチョコレートをもらった。

10月3日(金)

ジャグてっく(19:00~21:00)

海老原が来てくれるというので久しぶりにジャグてっくへ行った。20人ぐらいいて、知らない人も多かった。知ってる人も多かったけど。矢部とか。
一体前が混んでいるときや、うるさいとき、広い場所が欲しいときにここはかなりいいと思う。若干遠いことが難点といえば難点か。でも練習できるってのはやはり大きい。
海老原に色々教えてもらって使えそうな技が増えた。さすがシェイカーカップ一筋の人だけあってバリエーションも多いし見せ方も知っている。片手4個オールリリースはもはや余裕で、片手5個も成功したことがあるとか。
新品のカップは投げ方を変えるというのが新鮮な驚きだった。

10月2日(木)

一体前(19:30~21:00)

ロディ、蒲生、村松、小坂、玲、今村が来ていた。
シェイカーカップを新しく買いなおしたので、使い慣れるため、というかカップに傷を付けて使いやすくするために今日はずっとそっちを使っていた。しかし使いにくいね、新品は。

10月1日(水)

マラバリスタ(19:10~20:00)
一体前(20:10~21:30)

さっさとルーティンを作らないとまずいので、練習後も1人で一体前に赴く。と思ったら富田、良樹、中川、曽我部、一馬、塚原もやってきた。
曲はバレカイのボーナスCDに入っていた「エンバーリャ」を編集したもの。割といい曲だと思うけど、これを生かしたいいルーティンができない……。何かこう、同じことの繰り返しというか、それで何が言いたいのかが自分でも分からない。
企画ステージのルーティン発表会では、既に崇史、小坂、北島たちのルーティンを見せてもらった。何でそんなに簡単に作れるんだろう?