2003年11月の日記

11月30日(日)

企画ステージビデオを見る会(12:00~17:00)
まねきねこ☆第10回公演 "HEAVEN"(18:00~19:50)

山積邸にてカフェまるめおよび駒場祭の企画ステージのビデオなどを見た。顔を出したのは私と山積、一馬、崇史、米田、北島、塚原あたり。
2回分を続けて見ると、自分のルーティンもバックジャグラーの動きも確実によくなっていることが分かる。一度本番を経験し、その後約1ヶ月間の修正期間があったのはとてもラッキーだった。
時間がなくて見れなかったバレカイのDVDを山積に、2003年IJAチャンピオンシップを一馬に渡してきた。
その後、しんちゃんが出演するという公演を見るために新宿のRUINSホールへ行く。客は80人ぐらいか。当日精算券で1500円。全席自由だったので、最前列やや左側に座った。
公演の中心は即興演劇の3人組ユニット・まねきねこ☆で、そこにハイビームのしんのすけや荒木巴、ダンスチーム trickstar などが絡んでいくという構成だった。全部で12演目ぐらい。しんちゃんのリングのルーティンは進化してよくなっていた。一度ノーミスで見てみたい。
現地で末廣、植木、井口、あおたくに会った。井口は2年ぶりか?

11月29日(土)

NHK「爆笑オンエアバトル」(13:50~16:50)
一体前(17:10~18:30)

久しぶりにオンエアバトルの抽選に当たったので渋谷のNHKまで行ってきた。今回は審査員じゃなくてただの観客だけど、これはこれで気楽に見れていい。私の座席は3列目の上手の端から3番目だった。放送予定は2004年1月23日(金)の24:15~。
出場者と内容は順にザブングルの生徒会長に立候補するというコント、さくらんぼブービーのショートコント、号泣の「駄洒落メニュー」、パペットマペットのショートコント、あばれヌンチャクの人名のアナグラムやアニメを使った紙芝居、パンクブーブーの駅のアナウンスをする漫才、ラックチャックの医者と患者のコント、東京03の劇団のオーディション、キャン×キャンの店に買い物に行く話などの漫才、$10の親が再婚したというコントの計10組。前説はミルククラウンだった。今回はメジャーどころが揃っていたこともあってどれも面白かった。
結果はキャン×キャン(533キロバトル)、号泣(485)、$10(469)、東京03(441)、あばれヌンチャク(425)、パペットマペット(397)、さくらんぼブービー(369)、ザブングル(293)、パンクブーブー(229)、ラックチャック(153)の順で最初の5組がオンエア。
勢いがあるってのはやっぱり重要なことだと思った。キャン×キャンは全般的にそうだし、号泣の畳み掛けるような喋りもそう。パペットマペットのマクラも今回は勢いがあってよかった。
収録の最後に、今日だけの特別ゲストとしてエンディング曲を歌っているタオルズの2人が登場し、「君に幸あれ」を歌ってくれた。これまたすごくよくて、ちょっと得した気分。彼らはデビューしたばかりの大学生コンビだとか。頑張れ。
終わってから一体前に行くと久保、山内、エロース、永田がいた。
久保から、5クラブ用の2回転の練習をするなら (4x,2)(2,4x) をやるといいと言われた。このとき 2 の方のクラブも持ったままじゃなくて手元で1回転させる。4x の2回転が低かったり、投げのモーションが大きかったりすると間に合わなくなるので、小さなモーションで高い2回転が投げられるようになるらしい。なるほど。

11月28日(金)

ディズニーシー(9:00~22:30)

会社をサボって、舞浜にある東京ディズニーリゾートに行ってきた。初ディズニーシー。通常1日券5500円のところ、「山梨県・西東京 冬季限定スペシャルパスポート」というのをゲットしたので4300円だった。昨日、一昨日と練習もままならないほど仕事は忙しかったのに、こんなことしていて大丈夫なのか?
今回はショーを見ることをメインにした。成果としては、ショーは「ミスティックリズム」「クリスマスホリデー・イン・ニューヨーク」「ポルト・パラディーゾ・ウォーターカーニバル」「セイル・アウェイ」「アンコール!」「ディズニーシー・シンフォニー」「キャンドルライト・リフレクションズ」「クリスマスドリーム・イン・ザ・スカイ」の8本、ショーっぽいアトラクションは「マーメイドラグーンシアター」「マジックランプシアター」の2本、純粋なアトラクションは10本だった。リゾート全体がクリスマスモードに入っていたため、ショー内容もそれっぽくなってるし、本数も増えていた。
これは!というほどのものはなかったけど、全体にできがよく、随所に「おおっ」と思える部分がある。火と水を同時に噴出させる演出や、巨大な物体をスムーズに動かす技術は何度見てもすごい。一瞬だけだけど「ポルト・パラディーゾ・ウォーターカーニバル」で3ボールカスケードが、「アンコール!」でハットマニピュレーションが、「ミスティックリズム」でエアリアルバレエ・イン・シルクが使われていた。
ショー自体は素晴らしいけど、ほとんどのショーに顔を出すネズミがちょっと邪魔かな。それがディズニーのアイデンティティーであり、それを期待してる人も多いからしょうがないんだけど。せめて喋らないでいてくれたら……。

11月25日(火)

一体前(19:40~21:00)

小川、西川、玲がいて、今村もやってきた。
駒場祭が終わって、さてどうしようか考える。7ボールと5クラブではどちらができるようになりたいか10秒ほど悩んだ末、5クラブに照準を合わせることにした。その前に4クラブファウンテンぐらいはできないとだめか。今村には片手で3本投げる練習をした方がいいと言われた。
帰り道、本田さんに会った。というか声をかけられてびっくりした。3年以上会ってないのに、この暗闇でよく判別できるなあ。聞けば15年勤めた今の仕事をやめて、来年実家に帰るらしい。そうか、もう駒場でばったり会うこともないのか……。

11月24日(月・振替休日)

駒場祭3日目(7:30~12:00)

午前のステージに出演し、午後は今日も出勤だった。おかげで午後のステージも見れなければ打ち上げにも参加できなかった。打ち上げ不参加は初めてか?
剛史やユッキーを見かけた。実は吉井も来ていたらしい。

11月23日(日・祝)

駒場祭2日目(10:00~12:00)

今日は自分の出番はなく、ステージも午前に1回あるだけだった。休日出勤せざるを得なくなったため、ステージを見るだけ見て帰ることにした。
今日のステージはみんな割とできがよくてよかったんじゃないかな。客席にいた広幡さんや潮木あたりに挨拶した。

11月22日(土)

駒場祭1日目(8:10~17:10)

午前の通常ステージ、午後の企画ステージともに出演した。1日2ステージあると何かと忙しい。
企画ステージは午後だということもあって多くの人が見に来てくれた。問題点はたくさんあったけど、無理やりにでも1つの形を作れたのはよかったかな。これが最初で最後というのがちょっともったいない。
マラバリスタ関係者以外の知り合いで見に来てくれたのは広幡さん、西川さん、奈良坂さん、澤田さん、藤井さん、前島、石垣ぐらいか。名古屋から来た石垣が家に泊めてほしいと言うので早めに帰ることにした。

11月21日(金)

一体前(19:00~22:20)

山積、依田、片山、小坂、エロース、塚原、尾崎、栁澤、太郎、一馬、崇史、野々瀬、矢敷、村山、ガリ、小林、クイーン、中村、永田、米田、宮川、白井、大五郎、富田、稲垣、芳井、西川、林、玲ぐらいはいたか。
あっという間に時間は過ぎ去り、気が付けばもう明日が本番だ。企画ステージ全体の音響の確認や動きの確認などをする。しかし1週間で何とかしようってのはどう考えても無理だな。個々のルーティンはできてるというのがせめてもの救いか。
小坂から1995年のIJAチャンピオンシップが返ってきた。クイーンはなぜか栄養ドリンクをくれた。クイーン様、これはどういう意味ですか?

11月20日(木)

噴水前(19:40~21:30)

雨でも練習できるように、屋根のある広いスペースに集合することになった。ここは初めて使う場所か? 天井が低いのが気になるものの、動きの確認ができるだけでも助かる。企画メンバーの一馬、崇史、山積、北島、依田、片山、小坂、塚原、尾崎、栁澤、太郎に加え、途中で土屋が見に来た。
本当は18:30集合だったのに、仕事のため大幅に遅れる。明日もどうなるか分からない。それどころか今度の土日は休日出勤してくれと言われてしまった。もちろん無視するけど。
練習が終わって、帰宅したらしたで音響係に提出するためのMDを作らねばならない。しかし家には余分なMDがなかったので、帰り道にコンビニで買っていくことにした。すると何かのキャンペーンをやってたらしく、店員がくじを引けと言う。引くとそれが「当たり」だった。ああ、きっと神様が頑張ってる私にご褒美をくれたんだ。と思ったのも束の間、当たりの賞品は栄養ドリンクだった。神様、これはどういう意味ですか?

11月19日(水)

マラバリスタ(18:30~21:00)
一体前(21:10~22:00)

企画ステージ全体を通しての練習……、のはずだったのに結局通せてない。必要な道具、小道具類が揃ってないのはどうしたものか。
マラバリスタの通常練習のあと、一体前に移動して4人の方の練習。他に松垣もいた。
家に帰っても曲の編集やら何やらで忙しい。うう、睡眠時間がどんどん減っていく。

11月18日(火)

一体前(19:30~21:50)

外に富田、小野、小川が、中にロディ、山内、ちょり、尾崎、塚原、一馬、崇史、小坂、永田、米田、玲、村松、土屋、エロース、渡邉、湯川がいた。
企画ステージで使う曲の確認もしつつ、通せるところは通してみた。1曲間違っていたのと、編集が必要なものが2曲発見されたから帰ってやり直しだ。
エンディングはそんなに練習する必要ないのに、楽しくてついついやってしまう。やってると周りの人もどんどん参加してくるのでさらに楽しい。

11月17日(月)

一体前(20:10~21:00)

尾崎、塚原、一馬、崇史、永田、玲、村松、西川、小川がいて、最終的に今村もやってきた。
エンディング曲を編集したものをかけて何度か通してみたところ、昨日ひたすら練習したおかげで問題なくできる。前半の踊り部分では塚原が塚原にしかできない動きをしていた。あれを真似るのは無理だな。
一馬からベストオブシニア、保守本流などを受け取り、この2本は村松が持って帰った。

11月16日(日)

一体前(8:00~21:00)

通常ステージリハーサルおよび企画ステージ練習のため朝から晩まで一体前にいた。さすがに来る人も多く、小林、クイーン、ガリ、塚原、尾崎、栁澤、村瀬、千葉、矢敷、村山、渡邉、湯川、玲、小川、西川、ロディ、ロージー、永田、米田、宮川、ピナイ、崇史、山積、依田、北島、一馬、蒲生、曽我部、白井、カレー、久保、村松、林、中村、松垣ぐらいは見かけた。
企画ステージの方はようやく全体像が見えてきた。エンディングの5ボールを合わせるところから、1ボール・ハイアップまでの流れは揃うと綺麗だ。3ボールカスケードみたいに簡単には合わせられないけど、迫力もあってなかなかいいと思う。

11月15日(土)

マラバリスタ(20:10~21:00)

休日出勤のため、午前の通常ステージリハーサルにも午後の企画ステージ練習にも出られず、夜の駒場小体育館での練習に少し参加できるだけだった。みんな土曜日を丸一日潰す気で出勤してくるのはいいんだけど、だからってだらだら仕事するのはやめてほしい。
ディアボロは何とかなりそうかな? 最近ディアボロばっかり練習してる気がする。

11月13日(木)

一体前(19:20~22:00)

西川、林、村松、土屋、山積、片山、小坂、崇史、玲、ロディ、尾崎、塚原、永田がいた。
ディアボロの3人のルーティンは、最後のフライフィッシング以外は普通にできそうだ。我々バックジャグラーは失敗しても目立たないからいいけど、メインの人が失敗すると締まらない。頑張れ小坂。

11月12日(水)

マラバリスタ(19:10~21:00)

今日は小坂のバックジャグラーとして、ひたすらディアボロの練習をした。ちょっと重いタイプのディアボロだから回転をかけるのは大変だけど、一旦かかってしまえば安定するからやりやすい。慣れれば大丈夫そうだ。
仁さん経由で中学生達に貸していた道具がようやく返ってきた。ディアボロも返ってきたけど、ハンドスティックは1セットだけ。本体よりもむしろスティックの方が重要なのに……。

11月10日(月)

一体前(19:20~21:50)

ガリ、村松、土屋、塚原、しんちゃん、永田、ピーター、橋本がいて、ロディとクイーンもやって来た。
土屋から、初心者にディアボロパスは難しいんじゃないかと言われた。必ずしもパスをしなくてもいいんじゃないか、とも。そりゃそうか。
ガリが持っていた衣裳を着たところ、みんなから「意外と普通だ」とか「がっかり」とか言われた。私は何を期待されていたのか?

11月9日(日)

一体前(13:30~19:30)

今村、土屋、永田、エロース、崇史、片山、依田、小坂、一馬、山積、尾崎、太郎、北島、村松、良樹、ロディ、ロージー、クイーン、小林、ガリ、松垣、玲、橋本ぐらいが来たか。
企画ステージの流れは決まった。あとは大道具を作って、小道具も使って実際に動いてみる必要がある。私は自分の演目の他にディアボロパスもすることになった。これから猛練習か。

11月8日(土)

新館前(10:30~12:30)
一体前(13:00~17:50、21:10~22:00)
マラバリスタ(18:00~21:00)

マスゲームの通しリハーサルがあるということで、朝から新館前に赴く。3部まで通すと確かに長いけど、1時間近くあるステージの中に入ってしまえばそれほど気にならないんじゃないかな。一般の客が見たらやっぱり「迫力あってすごい」と感じると思う。大トリなんだし、あとはみんなテンション上げて頑張って欲しい。
その後、一体前に移動して企画ステージの練習。……と思ったら大変な事実が判明して1から作り直すことになってしまった。うーむ、あと2週間、ここが甲斐性の見せどころか。
マラバリスタの通常練習では笹野・南里ペアの2回目のリハーサル。前回よりはできがよかったかな。衣裳を着てやったのはいいことだと思う。

11月7日(金)

マラバリスタ(19:10~20:50)
1号館前(21:00~21:40)

本日のリハーサルはマスゲームのみでしかも1部だけ。せっかく全員いたんだから3部までやればよかったのに……。全部通すのは明日の10:30~らしい。
シェイカーカップの「エンバーリャ」ルーティンは3回通してノーミス2回。そろそろ安定してきたかな。課題はこれが人前でやっても同じように確実にできるかという点。今後はなるべく人に見せるようにしてやっていこう。
練習後、なぜか1号館前にてクイーンとガリの3人で練習。途中で栁澤が通りがかった。

11月5日(水)

マラバリスタ(19:00~21:00)

本日のリハーサルは北島 & 片山 & 依田、永田 & 米田 & 宮川、久保、茂木 & 岩崎 & 小林の4組だった。
シェイカーカップが変形してきたからか、うまく離れてくれないことが時々ある。特に3個を重ねた状態からの2個投げでそうなる確率が高い。これを使い続けるのはまずいか?
玲から2003年IJAハイライトが返ってきた。

11月4日(火)

IJAビデオを見る会(19:30~23:30)

今村邸にて2003年のIJAビデオを見た。今年は送られてくるのが随分早かった。参加者は私と今村、ロディ、松垣、村松、土屋、玲、カレーの8人。
DVD版も出ていたので自分用にはそちらを買ってみた。今村はDVDプレイヤーを持っていないため、カレーが持ってきたプレイステーション2を接続して見ることに。ところがBGMの音は聞こえるものの拍手や歓声が全く聞こえなかった。後で家に帰って確認したら拍手もちゃんと聞こえたので、何か設定の問題だったと思われる。にしても不思議な現象だ。
拍手がないとあまりに寂しいため、剛史に渡すつもりで持っていたVHSビデオ版の方を再生させることにした。怪我の功名というか、このトラブルのおかけでIJAビデオにおいては拍手や歓声がかなり重要な要素であることが分かった。
今年のチャンピオンシップはあまりいい評判を聞かなくて期待していなかったせいか、内容も結構よかった気がする。驚くほどの技は少ないけど、さすがに各部門1~2位は見ていて楽しい。
今年もハイライトを見ている途中で時間がなくなったので、DVDは置いて帰った。テープ版のチャンピオンシップはカレーに預けることにした。

11月3日(月・祝)

大道芸ワールドカップin静岡(10:30~16:00)

東京駅6:32発の鈍行にて静岡行き。途中から乗った人も含めて一緒に行ったのは齋藤、松垣、井上、小坂、笹野、南里、潮、渡辺。現地で池田さん、香田さん、カレー、一馬、池部、タネ、佐野、秋田、蒲生などに会った。塚原が、ビデオカメラを渡すだけのために6:30に東京駅に現われたのが偉い。
朝から雨が降っていてほとんどの演技ポイントが中止になり、見たい芸人は見られなかった。しかし「雨でもやる」という人が残ったポイントに入れ替わり立ち替わり来てくれたので、1ヶ所にいながら色々見ることができた。
最初から最後まで通して見たのは有栖川大道芸団、タック!!、Mr.アパッチ、ダンディGO、Maschu、カナールペキノワの6組だった。最終日だからもともと見れる芸人が少なかったということを考えれば、メジャーどころをたくさん見ることができてよかったのかも。
タック!!の3つの違うものをカスケードしながらリングを首にかける技、Mr.アパッチのボール、Maschuのブレークダンスなどがよかった。ダンディGOのシェイカーカップは、バラを使うわバックダンサーが2人いるわで被りすぎだった。
一応ワールドカップの結果を書いておくと、金賞がルディ & クリスティ、銀賞がサブリミット、銅賞がロマノ・カーララ。

11月2日(日)

麗澤大学(10:30~18:00)

今年もまた麗澤のお仕事があったので行ってきた。ステージ1回、道1回で、出場者は尾崎、清水、西川 & 林、渡邉 & 湯川、松垣、小川、塚原、橋本、加藤 & ガリ & クイーン & 小林の9組14人だった。尾崎が司会を兼ねて、栁澤と村瀬が道具係、野々瀬、矢敷、村山が音響、それに潮がビデオ係をやってくれた。今年は他にお仕事がないからか、1年生を大勢連れてきたのがよいと思う。
順番は去年と逆でステージが先だった。まだ日が高いうちだったから南側を向いてのカスケードやパスが大変だ。にもかかわらずリング部分はノーミス。多少は成長してるってことだろうか?
シェイカーカップの方はまだまだかな。特に最後の技を何とかしないと……。
終了後は大学の目の前にあるローソンで缶ビール等を買って、その駐車場にて打ち上げ。ちゃんとした飲み屋に入るとなると、お金もかかるし時間もかかることから参加者が減るけど、帰り道の途中で軽く飲む分には抵抗が少ないらしい。全員参加で1時間ぐらい喋って、結構いい打ち上げになったと思う。

11月1日(土)

マラバリスタ(18:00~21:00)

本日のリハーサルは渡邉 & 湯川、西川 & 林、ロディ & ロージー、エロース & 村松、玲の5組だった。
筑駒の高2の松本がシガーボックスでおかしな動きをしていた。腕を2回交差させた「エリック状態」で中抜きとか。手渡しも成功。ひっつけと1アップピルエットは頑張ればできそうだった。
今村から「ビッグバウンサーショー」が返ってきた。