2013年10月の日記

10月19日(土)

マラバリスタ(18:50~21:00)

久しぶりに土曜日の練習だった。この後は水曜日も含めてしばらく練習がなく、来月の練習予定もまだ分からない。
本日のリハーサルは武内、舘、味野、マスゲームの4組。マスゲームは14人で、去年と同じだ。

10月16日(水)

マラバリスタ(19:40~21:00)

台風26号が過ぎ去り、涼しくなるかと思ったら夜はむしろ寒いぐらいだった。
体育館に到着すると駒場祭の個別リハーサルが行なわれていた。途中から、それも遠い場所から見ただけなので違うかもしれないけど、1年生の入江、鷲沼の2人が出ていた。先週から体育館に人が多いのはリハーサルが始まったからなのか。

10月14日(月・祝)

JJF2013・3日目

最終日は各種ワークショップを遠目に眺め、ジャグリング協会企画講演会「大道芸ワールドカップ in 静岡の歴史 -なぜ大道芸ワールドカップはここまで大きくなれたのか-」にも出席した。ボランティアを募るときには最初から役割を明示して集めるのが重要だという指摘が目から鱗だった。
帰りの新幹線は遅めにしてあったので閉会式にも出たし、最後の片付けも手伝った。閉会式では広幡杯、夏目杯などの表彰があり、最後にJJF2014は東京開催で実行委員長を湯川が務めることが発表された。

10月13日(日)

JJF2013・2日目

昼過ぎまで体育館にいて色々なイベントに参加した。早い時期に印刷して持ってきたスケジュールには何も書いてなかったので、最新のスケジュールをその場で確認することになった。
マスターズの集いに初めてちゃんと出席し、コンバット大会、フリーパフォーマンス、クラブパッシング・ブレイクアウトなどにも参加した。フリーパフォーマンスでは、最後に登場した今年のIJAチーム部門優勝のパステルズがよかった。サイトスワップシンポジウムは残念ながら時間の都合でスルー。
5時ごろに歩いて劇場へ移動し、ゲストステージを見た。ゲストはアルバート・ルーカスと Laugh and Rough (青木康明、深澤佑太)。最初に Laugh and Rough が1時間20分ほどかけて自分たちのパフォーマンスを行ない、映像によるアルバート・ルーカスの紹介に続いて本人が登場した。全体として1時間30分だったので、アルバート・ルーカスは10分間に全てを詰め込んだショーだった。
その後、その場にいた8人で飲み会。近くの店はいっぱいで、難民化しかけたときに見つけた串揚げ屋に入る。店員に迷惑がられる盛り上がりを見せつつ11時ごろに解散した。最大のヒットは「上は大水、下は大火事、なーんだ?」「それはセバスちゃんのジャグリング」。

10月12日(土)

JJF2013・1日目

今年のJJFは静岡県三島市で行なわれ、ワークショップ等が三島市民体育館、チャンピオンシップおよびゲストステージが三島市民会館大ホールだった。体育館が三島駅の北側、劇場が南側と分かれているものの、歩いて15分ぐらいの距離なので移動も苦にはならなかった。
今年は開会式および総会にも出席した。ここ何年かは直接チャンピオンシップ会場に行っていたので、開会式に出るのは久しぶりだ。何を間違ったのか三島市長も挨拶をしていった。
初日にチャンピオンシップがあり、決勝進出は男子9人、女子4人、チーム4組だった。予選エントリーは合わせて76組。東京開催よりもエントリーが増えるのは、みんな「地方開催だからチャンスだ」と思ってるんだろうか。
結果はチーム部門1位がこーのCLUB、2位がそらにん、3位が Fabs だった。女子個人部門1位がおの、2位が鈴木、3位がまぁちゃん。男子個人部門は1位が隈本哲人、2位がJIN、3位が加藤侑大だった。今年はゲスト審査委員、審査委員特別賞ともになしだった。ゲストのアルバート・ルーカスが正装を決めてきたのが格好いい。

10月9日(水)

マラバリスタ(19:50~21:00)

台風24号の影響で湿度も温度も高くなっていた。今年は毎週のように台風が来ますな。
今日は人が多かった。涼しくなってきたしね。

10月2日(水)

マラバリスタ(19:00~20:00)

ふと気付くともう10月だ。台風が近づいてることもあって蒸し暑い1日だった。まだまだ夏ですな。
体調が悪いため今日は早めに帰ることにした。体調悪いなら練習行くなって。