2015年2月の日記

2月28日(土)

マラバリスタ(18:20~19:30)

体育館に入ると、奥の方3分の1ぐらいにパイプ椅子が並べられていて別の団体が使用していた。マラバリスタの参加者数はいつもと同じぐらいだと思うけど、場所が狭い分だけ密度が高く、ぎゅうぎゅう感を醸し出していた。
珍しく海老原がいると思ったら毎年恒例の依頼だけして帰っていった。シェイカーカップの練習はできないからねえ。

2月25日(水)

マラバリスタ(18:10~19:20)

今日は曇って暖かかった。練習中はTシャツ姿でも十分なぐらいだった。
珍しく森田が来ていて、5~6人でチームジャグリングの練習をしていた。どこで披露するんだろうか。

2月18日(水)

マラバリスタ(18:40~19:50)

冷たい雨が降って寒い1日だった。練習を始めてもなかなか体が温まらない。
今日はクラブの先に付いていた黒い蓋(?)が取れた。それも2個も。1個は見つけてはめなおしたけど、もう1個は見つからずじまい。壊れるときは一気に壊れるのね。

2月15日(日)

ラパン!ラパン!(14:00~15:10)

フランスのヌーヴォー・シルクのカンパニー、レ・マンジュ・ドゥ・ラパンの公演を見るために三軒茶屋の世田谷パブリックシアターまで行ってきた。一般2500円。チケットを確保するのが遅くなって、1階最後列のしかも補助席だった。現地で会った広幡さんは3階で立ち見だったらしい。
3人のパフォーマーが入れ替わり立ち替わり色々なネタを披露していくスタイルで、ミュージシャン1人はずっとステージ上にいて様々な楽器を演奏していた。
ジャグリングやバルーンがある以外はあまりサーカスっぽくはない。クラウンが3人いる感じだ。テーマソングを歌いながら行なうシーソーのネタが3回出てきて、それが何となく全体のまとまりを醸し出していた。
ジャグリングではテニスラケット+ボール2~3個に続いて、ラケットのみ3~5本を投げていた。インド風のマジック(?)では二人羽織での4本の腕の動きが面白い。象やロバのぬいぐるみに乗って走るのもそれっぽく見えてよかった。他にほうきバレエのネタなどもあった。

2月14日(土)

マラバリスタ(18:10~19:20)

今日も比較的暖かかった。
少し前からクラブをキャッチしたときに変な音がするようになった。外見は何ともないけど、おそらく内部にヒビが入っているか既に割れていると思われる。でもまあ完全にダメになるまでは使い続けるけど。

2月11日(水・祝)

マラバリスタ(18:00~19:10)

最低気温が氷点下になってるというのに、この時間帯は意外にも暖かかった。
ということもあって練習も順調で、終わるころには随分汗をかいていた。

2月7日(土)

マラバリスタ(18:10~19:20)

雨が降って寒かった。クラブが手に当たったときに骨に響く感覚は久しぶりだ。
両腕が軽い筋肉痛のような感じで、何をやってもあまり続かなかった。筋肉痛になるようなことは何もしていないはずなのに、何だろう? 寒い中で練習してるからだろうか。
珍しく今村が来ていた。本人も、前回いつ来たのか覚えてないぐらい久しぶりらしい。

2月4日(水)

マラバリスタ(18:20~19:30)

早いものでもう2月だ。寒さはそれほどでもなく、比較的練習しやすい状況だった。
4クラブの552がうまく投げられない。いつも5クラブに先駆けて練習していて、5カスケードよりはかなり楽なはずなのに、なかなかうまくならない。