過去1週間の日記

5月15日(日)

五月祭2日目

本日のステージも昨日と同じく1回目が図書館広場、2回目が工学部広場で行なわれた。
1回目の出演者は順にKMJ(ボール)、じん(クラブ)、うめぼし(ディアボロ)、攻琉(シガーボックス)、トーラス(クラブ)、いなむー(クリスタルボール)、まつり(ボール)、みなみ(クラブ)、あさい(ディアボロ)、成金ピチューと奈落のピカチュウ(クラブパス)の10組で昨日の1回目と全く同じ。映像は昨日の2回目のようにカメラワークが入って見やすかった。
2回目の出演者はKMJ(ボール)、じん(クラブ)、うめぼし(ディアボロ)、ワタヤ(ボール)、いなむー(クリスタルボール)、トーラス(クラブ)、とくみつ(ボール)、あさい(ディアボロ)、まつり(ボール)、みなみ(クラブ)の10組で、順番こそ違うものの出演者は昨日の2回目と同じだった。
映像に映ってないから分からなかったけど、ステージの観覧希望者が多くて抽選になっていたのに、実際には客が全然いなかったらしい。一方、配信の視聴者数は最大で60人ほどだった。

5月14日(土)

五月祭1日目

3年ぶりに五月祭がリアルイベントとして行なわれた。ただし大学への入構にも企画ごとの参加にも事前登録が必要で人数制限もあるという話だったのと、ステージの模様は YouTube でライブ配信するということだったので、現地には行かず配信で見ることにした。
ステージは1回目が図書館広場、2回目が工学部広場だった。
1回目の出演者は順にKMJ(ボール)、じん(クラブ)、うめぼし(ディアボロ)、攻琉(シガーボックス)、トーラス(クラブ)、いなむー(クリスタルボール)、まつり(ボール)、みなみ(クラブ)、あさい(ディアボロ)、成金ピチューと奈落のピカチュウ(クラブパス)の10組。クラブソロが3人もいるのが珍しい。配信の画面に演者情報を表示したり、3台(?)のカメラをうまく切り替えていたのが素晴らしい。雑音もあまり入らず、曲がクリアに聞こえていた。
2回目の出演者はKMJ(ボール)、じん(クラブ)、うめぼし(ディアボロ)、とくみつ(ボール)、トーラス(クラブ)、ワタヤ(ボール)、いなむー(クリスタルボール)、あさい(ディアボロ)、まつり(ボール)、みなみ(クラブ)の10組だった。1回目ではカメラがほぼ固定だったのに対して、2回目ではルーティンにあわせたカメラワークがあって進化している。
ステージの他に録画部門というのもあって、こちらはあさい(ディアボロ)、わたぬき(ディアボロ)、あゆみ(ボール)、おはる(ボール)、脊椎(ディアボロ)の5組だった。ステージ出場者がその演技を録画でも配信しているというわけではないのね。どちらも映像だし録画の方が当然ミスも少ないのに、ライブの方が見ていて楽しい。演者がアップになったりするからだろうか?